別の記事で書きましたが、初めて原付に乗ってみたら怖かったというで、じゃあ練習して乗り慣れようと言う話です。
原付怖いポイント①の最初はそもそも経験が無いので走り出すことが怖い。
原付怖いポイント②制限速度が30キロで遅いのですぐ後ろに車が並ぶ事があるので怖い
原付怖いポイント③原則第一車線しか走れないので路駐だらけの道は怖い
原付怖いポイント④路線バスが前にいても後ろにいても怖い。
原付怖いポイント⑤第二車線に移動するのが怖い。
原付怖いポイント⑥雨の日はスリップの危険があるので怖い
ポイント①の最初はそもそも経験が無いので走り出すことが怖い。
筆者も最初は信号待ちからの青信号で発進も緊張しながらフラフラで走ってました、緊張しているせいもありますが
これは運転経験を増やす事で解決します。
原付怖いポイント②制限速度が30キロで遅いのですぐ後ろに車が並ぶ事があるので怖い
原付怖いポイント③原則第一車線しか走れないので路駐だらけの道は怖い
原付怖いポイント④路線バスが前にいても後ろにいても怖い。
原付怖いポイント⑤第二車線に移動するのが怖い。
原付怖いポイント⑥雨の日はスリップの危険があるので怖い
原付 練習ポイント
原付練習ポイント① まず雨の日は走らない
自転車でも雨の日は、普通よりもペダルを漕ぐ力を弱めたり、ブレーキも早めに弱めに掛けるなど雨の日は気を付けて運転すると
思います。原付も同様に雨の日は通常よりも抑えた運転が必要となりますが、初めて乗るような状態だと雨の日向けの抑えた
運転以前に通常の運転すら怪しいわけですから、まずは晴れの日に練習して慣れてきてから雨の日の運転がおすすめです。
「原付 雨の日」リンク
●発進の仕方
走り始める時の道路は細い道なら後方の安全確認して発進しましょう。
2車線道路を発進する場合は右の方向指示器を出して発進を知らせないといけません。いきなり走り出すと後ろを走る車とか
バイクを驚かせることになります。まぁとはいえ最初はウィンカーを出すのも緊張するかもしれません、後方に車などが
いないタイミングで発進するのもありかもしれません、
●発進のタイミング
上手く車の切れ目で発進できればいいですが、難しい場合は信号を過ぎたあたりがお勧めです。赤信号のタイミングだと
●停止して大丈夫な場所 なぜ、そこじゃないとダメなのか
●停止のタイミング
T字路の突き当りパターン
分からなければ、道なりに進んじゃいましょう、間違えた場合もすぐに戻ろうとしないように